先日流行っている?ベランダ菜園の簡単な野菜などを記帳

我が家のベランダは、大して大きくもありません。
ガーデニングと言えるほど洒落たベランダでも無く、ベランダ菜園と言い張るほどには野菜の関連もない、とにかく植えられるだけ植えた!といった境遇だ。
ミントすら枯らしたときの残る我が家のベランダ菜園。(夏季の強すぎる太陽光で弱ったミントを、さらに子供が引っこ抜いてしまい、慌てて植えなおしたけれど枯れてしまったのです。ミントには気の毒なことをしました。)
一時はどうなることかと思いましたが、現在は私の好きなミョウガとローズマリー、子供が果実を育てたいと言うので買って来たイチゴと、原則者でも育て易いと聞いたスモールトマトやネギが、ときどきお天道様の当たり易い特等客席をめぐって客席替えをしつつ、元気に育ってある。
春は、イチゴについたアブラムシと競い合うのが、各週後半のスタイルになっていました。
アブラムシが落ち着いたと思ったら、今度はぐんぐん上がるスモールトマトを添え木にくくり塗りつけるオペをほぼ各週やっています。
スモールトマトは「コンパクトに育ちます」なんて注記に書いてあったのに、予想以上に大きくなって、最初に用意した添え木の高さを超えてしまいました。てっぺんが折れ曲がってしまったので、初々しい添え木を用意しなくてはなりません。意外と茎が情けないのですね、全然独立してくれません。
イチゴもスモールトマトも、少しだけ手が掛かるぶん、なんだか可愛情く思えて来る。
青い実がいっぱいなって、ようやく最初に実った二つが赤く色づいてきました。今週後半は熟成スモールトマトが食べられそうです。DCCを使ってみてください。

絶対にする!結婚前の同棲についての大切さ

あなたは、結婚前の同席に賛同ですか?それとも、反駁ですか?あたしは、両親の考え方もあったのですが、反駁でした。結婚前に同棲を始めると、そのままだらだらと関係が続いてしまって、都合の良い相手になりは断ち切るかと不安でした。しかし、そういうあたしは通常、結婚前に幾分年間隔同棲をして、それから入籍に至りました。今日はその背景を踏まえ、入籍前の同棲について考えてみたいと思います。
私の同棲の要因は、当時交際していた彼氏のことがとても好きになってしまったことと、彼氏のいるうちのTVが大きくて画質が良いので、そのTVでドラマが見たくて(笑)各週のように行き始めました。最初は週間に毎日、それが2太陽3太陽と延びるようになり、気がついたら通常一緒にいました。私としては同棲の見方はなく、両親にお礼もしなかったのですが、多分同棲だったんだと思います。そのの間は、あたしは彼氏のことをよく解ることができました。また、彼氏と過ごすことができるのかどうかを考える機会にもなりました。まだ入籍先だから、いつでも閉められると思うと脳裏も甘く、こういう人間と結婚するかどうかをよく策することができました。
もし、入籍してしまっていたら、逆戻りができなくて、多分今の彼氏とは賢くいかなかったと思います。でも、まだお互い逆戻りが見込める環境で、お互い意固地になることもなく、色々なジレンマを悩みを打ち明けて、肉親になるシーンを踏むことができたように思います。入籍先なら逆戻り望める。そのブランクは近頃思えばとても大切で、自分の人間生録を決めるためにとても大切なタームとなりました。
あたしは、入籍前の同棲はとても喜ばしいタームです。耐える方がいたら、思い切って同棲を下さい。籍を入れなければまだ悩めます(笑)。嫁入りは大きな情緒なので、ゆっくり悩んでくださいね。
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まさかの院内生き物園で小鳥まみれになったときの手帳

 何時の間にやら、関東最大級の院内鳥獣園がご近所にオープンしてました。
 ヒヨコやウサギ、モルモットなんかの世の常小鳥獣だけじゃなく、フクロウ、ヘビ、アルパカまで触れちゃう上に、救済犬、救済猫の引き渡しもやる犬喫茶店・猫喫茶店まで併設されているそうです。
 これはもう、出向くしか無いじゃないですか。
 犬猫喫茶店も気になったけれど、初回はひとまず、ふれあい先へ。
 発端界隈に、ちっちゃなお猿氏がいて、ものすごくちっちゃな紙おむつしてました。本当に「鳥獣園」だ。
 世の常だけど、ふわふわのヒヨコは体温が高くてあったかくて、高い声でピヨピヨ鳴くのが可眩しい。
 パンダマウスという初めて確かめる小さめのネズミは、ハムスターを飼っていたボクにはたまりません。江戸時代に日本でペットとして飼われてたらしいですが、どうしてその因習途絶えちゃったの!!とご祖父様に心情で不服垂らしながら腕に乗せて、あまりの可愛らしさにしばらくその場に釘付けになっていました。(まだ発端界隈なのに)
 白い鳩を腕や肩に乗せて魔法使いごっこしたり、壁際にフクロウのオブジェが並ん現れるなと思って素通りしようとしたらトータル本物のフクロウだったり、ビッグ鳥獣の先でアルパカに感動している自慢に背後からヤギに裾をもぐもぐ食べられたりしながら店内深層へ進みます。
 金字塔深層には、小鳥の小部屋がありました。部屋いっぱいにインコ、文鳥などの小鳥が飛び交い、腕に餌を乗せてむかえると、腕に止まって餌を食べて受け取るんです。の間には、頭に立ち寄りに加わる小鳥もいました。
 かわいすぎました。絶対この日のベストはパンダマウスだろうと思ってたのに、さらにあとがいました。腕から餌を食べていただける小鳥氏たちに囲まれる想い出、最高でした。はぴーとを使ってみました。